宗教

宗教

フィンランド

恩師供養にサーモンフィレ

Näsijärvi Suomi, Kesäkuu 2004 昨日、近所のスーパーに北海道産のサーモンフィレの新鮮...
2021.10.07
フィンランド

手を洗う・洗わない

テンペリアウキオ教会 2003 ヘルシンキ フィンランドの国民学校で暮らし始めた頃、学食でご飯を食べる前には、食...
日々

熱田神宮の手水舎

熱田神宮 令和3年8月15日 昨日久しぶりに熱田神宮にお参りにいったら、手水舎が復活していた。 柄杓で水を...
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日々

熱田神宮の御札

熱田神宮の御札 今年のお正月、初詣に参拝した熱田神宮で、久しぶりに御札を買った。家に帰ってよく見たら、「宮(グウ...
2021.08.18
短篇小説

深遠な哲学ハードボイルド、ウディ・アレン「ミスター・ビッグ」伊藤典夫 訳

Mr. Big by Woody Allen サンフランシスコのダン・カーニー探偵事務所<DKA>では門前払にな...
2020.10.27
日々

走馬灯

地下鉄に乗る。スマホは持っていないし、することもないので広告を眺める。旅行受験英語留学就活美容脱毛婚活妊活保険借金葬儀墓地開運。走馬灯のようだ。
2020.10.11
フィンランド

お御籤

フィンランドの友人が、京都の八坂神社で初めてお御籤を引いたときのこと。「ナントイッテマスカ?」彼が引いたのは「大凶」だった。「ダイキョウトハナンデスカ?」とても運が悪いので、気をつけようという意味だよ、と説明すると、サボンリンナの夏空の下
2020.10.11
短篇小説

キング式ダイエットの短篇小説、スティーヴン・キング「聾唖者」風間賢二 訳

主人公の中年男性は、本のセールスマン。家庭の悩みをかかえている。読書週間のキャンペーンで販売先に向かう途中、雨の高速道路で聾唖者のヒッチハイカーをひろう。
2020.10.11
日々

えびす様に向かって

ヱビス 華みやび(サッポロビール)のえびす様 小学新一年生の授業初日のことをときどき思い出す。ぼくは授業中に突然...
2020.10.11
短篇小説

十階の万聖節前夜、アイザック・アシモフ「ハロウィーン」仁賀克雄 訳

ハロウィーンの日に箱に入っているのはお菓子だけであって欲しいものだが、そうとも限らない。
2020.10.11
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